お客様の声

東京の自動車部品販売代理店営業担当のF様

今まで他社から仕入れていたのですが、ギアボックスさんに変えてからは、それまでは納期が3~5日かかっていたのが、翌日に納品、遅くとも2日後に納品してもらえる、という感じになってきました。納期が半分になったのです。

これはうちにとっては非常に大きいことです。自動車整備工場からの依頼が多いのですが「翌日には納品してもらえる。早い。」というイメージが付いたことで、うちに発注していただける確率が明らかに高くなってきました。たいへんありがたいです。

埼玉の自動車部品販売代理店の販売担当のT様

ギアボックスさんは、車全体の知識が豊富なのですごく助かっています。

マニュアルミッション自体の知識をたいへん深いものを持っておられるのは当然のこととして、車の異常音のイメージを伝えただけで「そういう状態なら、MTの問題ではなくて○○○の部分の異常ということも考えられる。あるいは△△△の場合もあるし・・・」と、電話だけでも、あり得る可能性をすべて教えてもらえるのです。

整備工場のベテランの職人さんより詳しいのでは、と思う時さえあります。

そんなことなので、私どもも自動車整備では素人ながらも、整備工場に対しての説明が何とか出来るので、整備工場との人間関係がどんどん強くなっているのを実感しています。

また、それまでのリビルトMTを仕入れていた会社より保証期間が倍も長いので、そういう意味でもお客さんウケが良いことも付け加えさせていただきます。

大阪の部品販売会社の仕入れ担当のK様

当社からお客様へミッションを納めたあとにその自動車に不具合が起きることが時折ありますが、それはたいていその納めたミッションのせいにされてしまうことになります。

しかし、それはたまたまタイミング的にそうなってしまっただけでミッションのせいでは無い、ということが実際はほとんどです。
私どもとしてはこれはたいへん困ることなのですが、そんなクレームをお客様である整備工場から言われたところで、ある意味部品を売ってるだけなので、さっぱりわかりません。

そんな時は、ギアボックスさんへ出向いて「整備工場からこんなクレームが来てるんですけど」と言って実態をこと細かく伝えれば、車全体の構造を踏まえた上で「車のまずはここをチェックしてもらうように言ったらどうか」ということを指南してもらえます。

その部分がどうなっているかを教えてもらった上で対策を練るのです。 他社のリビルドMTを扱っていた時には、クレームに対して「ミッションは悪くないと思いますが。」くらいしか返す言葉が無く、場合によってはケンカになってしまっていたのですが、ギアボックスさんに教えてもらった通りにすると、整備工場もほとんどが納得してくれます。

整備工場へ具体的にどういう言い方をしたらいいのかまでを教えてもらえるのが大きいのです。

そんなことで当社が「モノを売ってるだけの代理店」から「車全体のことを考えた上で的確なアドバイスで解決する相談センター」に変わっていってるというプライドまで持てるようになってきました。

株式会社ギアボックス

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